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| 最寄り駅のJR東海道線「辻堂」駅。JR東海道本線で「横浜」駅へ25分、「品川」駅へ43分という立地です。また、湘南新宿ラインを利用すれば渋谷へも直通47分です。 |
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| 「湘南台」駅に出れば、小田急江ノ島線、相鉄いずみ野線、横浜市営地下鉄ブルーラインも利用できます。湘南台には市立図書館やプラネタリウム、コンサートや各種イベントが行われる湘南台文化センターなどがあります。 |
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| 話題の再開発「湘南C-X」。約25haの広大な土地にラゾーナ川崎と同規模の店舗数を予定している商業施設や総合病院、オフィス、企業の研究拠点、公共施設などが作られる計画です。実際に見ると驚きの溜め息が出るほどの広さで、写真には入りきりません! |
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| 湘南ライフタウンに入ると、道路沿いの並木が色濃く、まるで違う街に来たかのような印象を受けます。片側2車線の間には緑地帯が設けられ、歩道も整備されています。 |
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| 湘南ライフタウン内には南北に2本の幹線道路が走っており、通り沿いには店舗やレストランなどが並びます。大きな商業施設としてはジャスコ、東急ストアがあり、ホームセンターや薬局、ボウリング場なども併設されています。 |
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| 各種クリニックも充実しています。こちらはジャスコ周辺の小児科、産婦人科、脳神経外科、薬局などが集まった一画。複数の診療科が集まる医療モールもあります。 |
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| 「みんなの湘南プロジェクト」から2分ほどの距離にある「ライフタウン中央」バス停。このバス停からの始発もあり、朝7時台には32本もの辻堂行きのバスが出ています。駅まではまっすぐな1本道であることや、PTPSなるバス優先システムが導入されていることなどもあって、距離で考えるよりも所要時間はかからないとのこと。また、終バスはなんと24時45分(深夜バス)です。 |
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| 「ライフタウン中央」バス停のすぐ脇には湘南大庭市民センター、湘南大庭公民館、湘南大庭市民図書館が集まっています。図書館の蔵書は約25万冊と市内第二の規模。パソコンルームや特別コレクションなども揃います。 |
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| バス停裏の市民センター駐車場から見た現地。全体では4棟が建設されますが、ここからは南向き、12階建ての2棟が見えています。バス停のある幹線道路から入る生活道路は、騒音や交通安全に配慮してループ状に配されます。 |
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| 建物の南側、12mの道を挟んだ向かい側は大庭裏門公園です。敷地は公道から一段高くなっており、1階でも5mほどの高さにある計算とか。また、建物は公道から6〜8mもセットバックしているため、道行く人の視線が気になることもなさそうです。 |
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| 南側の公園は約2万7,000m2もの広さの大庭裏門公園。公園というよりも自然保護区域といった趣で、公園内の野鳥などを観察して楽しむ場所です。バードウォッチのためのスポットも用意されています。 |
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| 南側の公園の様子を模型で見てみるとこんな感じ。公園には池もあり、室内からは緑を見下ろすような形になります。 |
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| 大庭裏門公園以外にもニュータウン内には藤沢市が管理する公園がなんと28箇所もあります。写真は小田原北条氏の支配下に置かれていた大庭城の跡地を利用した大庭城址公園。こんもりとした山のような形になっていて地元ではお花見スポットとしても有名です。 |
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| 通学校になる駒寄小学校へは歩いて3分ほど。「みんなの湘南プロジェクト」の敷地周囲をぐるりと歩けばすぐです。 |
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小学校の隣には藤沢市北休日・夜間急病診療所(藤沢市保健医療センター内)があり、お子様のいる家庭には心強い限り。内科、小児科、耳鼻科(当直日のみ)の診察が受けられます。 |
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| ウォッチャーズチェック |
| 地元の野菜も身近で購入可能 |
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湘南エリアは海や山、畑もあり、地元産のおいしい食品が多いことが魅力のひとつ。湘南ライフタウン内にもそんな地元の取れたて野菜を入手できるスポットが点在しています。新鮮な野菜を使った食生活が期待できそうです。 |
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| マンション部分の敷地全体模型。南向き12階建てが2棟、南東向き4階建て2棟、総戸数339戸が敷地を囲むように建ち、中央には全戸分の駐車場、スポーツ広場、共用棟などが配されています。植栽はマンション敷地部分だけで約9,000本。その他施設の分を合わせると敷地内も湘南ライフタウン同様、緑溢れる空間になることでしょう。 |
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| 共用棟にはパーティールーム(集会室)にキッズルーム、ゲストルーム、サークル室やトレーニングルームなどに利用できる多目的ルームなどが配されます。また、2階部分はキッズガーデンやイベントガーデンにもなる屋外の広場ミナシアサークルにつながっています。 |
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| 各棟ごとにエントランス、ゴミ置き場、集合ポスト、車寄せなどが設置されるので、ゴミを捨てに行くのが遠くて大変などということもなさそうです。車寄もゆったりしていて、荷物やお子様の乗り降りに便利で、子育て家族にはありがたい配慮です。 |
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| モデルルームは95.12m2の4LDK、A10タイプ。公園の緑が望める南向きのリビングは約14.5畳あります。梁、柱型がないアウトフレーム構造になっており、開放的でとにかく広い、そんな印象です。 |
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| 主寝室は平均7畳。モデルルームは約7.2畳に約1.5畳のウォークインクロゼットが付いています。サイドテーブル以外にちょっとした家具を置いてもまだ余裕があり、就寝前の時間が楽しくなりそうです。 |
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| モデルルームでは男の子向け、女の子向けそれぞれの子ども部屋が作られています。広さはそれぞれ約5.0畳と約5.5畳。どちらの部屋も梁や柱型がないため、面積以上に広く感じます。 |
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| 男の子の部屋には約1.0畳のウォークインクロゼット、女の子の部屋には壁一面のクロゼットが用意されています。主寝室にウォークインクロゼットはよく見かけますが、他の居室にも設置できるのは、やはり居室が全体的に広いからですね。 |
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| モデルルームでは主寝室、子ども2人の部屋を確保した上で、もう1部屋を家族全員で使えるファミリールームとして提案しています。こんな使い方もできる、という参考になります。 |
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| アルコーブの先にある玄関は室内が見えにくい横入りタイプ。家族全員の靴を並べておけるほどの奥行きがあり、シューズボックスもご覧の通り。ゆったり置いてもこれだけ入ります。 |
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廊下の幅は壁の芯々で約1m。住宅金融公庫の定めるバリアフリー基準が幅78cmですから、それをはるかに上回る、広々とした廊下です。 |
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バスルームは1620サイズ。背の高い男性でも足を伸ばしてバスタブに浸かれるサイズです。お子様と2人で入っても余裕がありそうです。 |
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洗面ボウルをもうひとつ設置できてしまうと思うほど広い洗面室。これなら家族2人で一度に洗面室を使っても互いが邪魔になりません。手前側、写真ではランドリーボックスが入っている部分にスツールを置けば、ドレッサーとしても使えます。 |
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トイレは独立した手洗いカウンター付き(90m2以上のタイプ)。カウンターの下には収納もあり、これでトイレはいつもすっきり片付けられます。 |
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室内の収納に加え、玄関近くにはトランクルームが全戸分用意されます。子どものおもちゃやアウトドアグッズなどの収納に便利なのはもちろん、出し入れしやすい場所に設置される点も◎です。 |
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| ウォッチャーズチェック |
| 広い敷地の全体像を俯瞰させてくれるパネル |
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340haに約3万2,000人が住むという湘南ライフタウン。ぱっと見に行っただけではその規模や計画性の高さなどがなかなか分かりにくいものですが、それを一目で分かるようにしてくれるのがこちらのパネル。幹線道路と生活道路、公園、商業施設などが色の違う照明で表現されており、どこに何がどう配されているのかが分かるのです。これを見れば街の全貌がよく見えてきます。 |
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| 約3.4畳のキッチン。耐久性に優れたパールクリスタルトップコンロ、その周囲のホーローキッチンパネルはいずれも汚れを簡単に拭きとれるラクチン仕様になっています。また、キッチンパネルにマグネットで取り付けられたスパイスラックなどのスタイリッシュさにも注目です(オプション)。 |
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| 幅広のフローリングはタスマニア産ユーカリ材を利用したエコなタイプ。椅子のキャスターなどによる引っ張り傷などに強く、日差しを浴びても退色しにくい上に、ワックスフリー。ラクしてきれいが保てます。 |
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バスタブ脇のエプロンは水が入りにくく、内部を洗う手間が省ける最新タイプ。排水口内部は男性の手も入る大きめサイズなので、これを口実にお風呂掃除はお父さんにお願いしてしまうのはどうでしょう。床は水はけがよく、汚れがつきにくいカラリ床です。 |
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| 奥行き2mのバルコニーにはスロップシンクに防水コンセント付き。いずれも後付けできませんから、あらかじめ設置されているのはうれしいポイントです。 |
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| 洗面室にも細かい工夫が満載。三面鏡の下からはティッシュが取れるようになっています。ティッシュの箱を外に出さずに済むため、洗面室がおしゃれに見えます。 |
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洗面台の三枚の鏡は幅がそれぞれ違います。開くと三面鏡のように自分のうしろ姿まで確認できます。 |
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| 洗面室の洗面ボウルの縁の角度にも工夫があります。緩やかな部分から急に立ち上がるようになっており、跳ねた水がボウルの外にまで行かないようになっているのです。 |
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| 実に細かい工夫と思ったのが建具やカウンターキッチンの角。良く見ると、面取りが施されており、ぶつかっても痛くないようになっています。お子様のいる家庭には安心な配慮です。 |
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| ウォッチャーズチェック |
| ファミリールームは「頭のいい子が育つ部屋」仕様 |
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モデルルームではリビングに隣接する約5.0畳の和室を洋室のファミリールームにしています。この部屋は学研の教育誌「10歳までに決まる! 頭のいい子の育て方」編集部とコラボして作った、通称「楽習(がくしゅう)ルーム」。想像の羽根を伸ばせる地球儀や本棚、家族のコミュニケーションを深めるホワイトボード、四季の移ろいを取り入れる花びんなど、知的冒険心をかきたてる工夫が満載です。仕掛けは他にもあるとのことなので、ぜひチェックしてみてください。 |
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